2020年5月15日金曜日
[アメリカンな花]
ビバ、アメリカ!
今いっぱい咲いてるピンクの花。アメリカフウロ。
どこでもフラワーである。
なんで、アメリカフウロなん?
調べると戦後に日本にやってきている。つまり家康も信長もこの花を見たことがないのである。きっとマッカーサーの靴に種子がくっついていたのであろう。気がつけば日本に根付いた花。雑草には元々、日本になかったものが多い。
タンポポなんかも、昔の日本のタンポポよりも西洋のタンポポが多かったりする。帰化植物とか書かれてるものも多い。
マクドナルドやケンタッキーも帰化植物、いや帰化フード。セブンイレブンは本家は倒産したけど帰化コンビニで日本にまだある。ゴールドジムも本家アメリカでは破産したが、日本の店舗は存続という、よくわからぬ話。
また支離滅裂になってきたので、これにて終了。
2020年5月14日木曜日
2020年5月13日水曜日
[続・謎花] 幸せの黄色い花
またもや謎の花。
雑草と言えど、いっぱいあるね。これもなんかようわからん子ちゃん。
例によってネットで調べてみる・・・結果「イヌカキネガラシ」っぽい。多分。間違ってたらすまん。これを見ると幸せになれるらしい。と思って探すと楽しい。きっと。
これも、我が輩のHPのコンテンツに既にアップしておるのでご覧遊ばせ。
世界最強の春のコンテンツ・・・
2020年5月12日火曜日
2020年5月11日月曜日
[Breath of Nature] メインサイトのコンテンツ更新
謎雑草。
藤の花、鯉のぼり、そしてネタ切れ。ネタの仕入れは手っ取り早く家の裏の原っぱ。面白いもので雑草の花にも移り変わりがある。今ちょこちょこ顔を覗かせてきたのが、このピンク。他にも色違いの似たようなのも咲いていた。
謎すぎて、気になるのでネット検索。ん〜、なになに、「ニワゼキショウ」
これだ、この子の正体が判明。「ニワゼキショウ」でたぶん間違いない。
素人調査なので、間違っていたらすまぬ。
このカットも含めて、今年の春に撮影したカットを我が輩のHPにまとめた。
公開、未公開、混ぜ混ぜ。大体は本ブログにアップしてるけど、中には掘り出し物もある。全部で60カット。一挙大公開。え〜、マジで〜?わぁ〜っ!
これ見ておかないと一生後悔するよ。Check it out!!!
是非!
2020年5月10日日曜日
[初摘み苺]
毎年恒例の苺狩り。
家の裏に野苺がなる。今年はもう既に小鳥たちに先を越されてしまって、残り僅か。奥まったところの野苺は小鳥に発見されずに残っていたのでパチリ。そしてパクリ。
以前は裏に沢山の野苺畑が広がってたのだけれど、裏の土地の所有者が土地の整理をして果樹園にしたので、野苺は周辺に名残だけ残っている。
今朝も裏を探してパクリといきたい。
2020年5月9日土曜日
[こんな時だからこそ]
こんな時だからこそ、スイーツである。
スイーツを食べるとハッピーになれる。特にベリー系のスイーツは格別だ。ベリーの赤がスイーツ欲をそそる。スイーツとベリーとのコンビネーション。まさにスイーツの鉄板である。日々のスイーツ。今の時代に大切だと思う。持論。
ちなみに、こちらのスイーツは京都駅地下のポルタで食したもの。撮影のお仕事の帰りに立ち寄った。夕方だったので、まずは中ジョッキ。仕事の後の生は格別である。そしてスイーツ。晩ご飯を頼まずにスイーツをチョイスした。これもある意味正論である。
私には特に写真愛などない。だが、スイーツ愛だけは誰にも負けない。スイーツが好きな人は写真を撮るのも上手いらしいよ。これも持論である。
そんなこのスイーツ。一ヶ月後にはポルタ地下街の店がほぼ全て閉まった。また、このパフェを食べに京都へ出かけたい。その日を願って、ただ祈るばかりである。
#スイーツ男子 #スイ男
2020年5月8日金曜日
[Last Fujizamurai] 藤の花最終回 藤の花を撮る完結編
これをもって今年の藤の花作品投稿を終える。
ちゅうか、もうとっくの大昔に終わってるのである。単にネタが切れてしまってるから、撮りためた中から取り始めの作品を最後に添えただけ。
自宅の裏で撮れたので、三密回避でのんびり撮れたので、とても絶好な被写体さんだったのだけれど、またしばらくは野原で雑草と戯れることにする。
今の状況どうなんだ?出かけていいのか?まだステイホーム?ようわからんばい。
とにかく人混みは避けるけど、撮影したい。当分は収入ゼロが続きそう。
でも、その間に撮影だけでも行動はおこしたいのである。
ちゃらんぽらんな日本。
でも大阪の誇り、吉村知事は大好きだ。
当分、彼の言うことをきいて良いコでいたい。
2020年5月7日木曜日
[結晶] 藤の花のアングル
藤の花の結晶。
もう藤の花も終わってしまった。もうクチャクチャ状態。なので、最盛期の時に撮影した中からピックアップ。藤の花王国に潜入して内部から撮影した作品。
もう、藤の花の投稿も飽きてきたので、次のネタを探しに旅に出る。と言っても、家から半径10メートル以内で。
2020年5月6日水曜日
[今はカメラもレンズも買うな] 撮影機材購入のアドバイス
私からの一切忖度無しの忠告。
緊急事態宣言の延長。そうなるだろうとは思っていたが、首相会見を真面目に聞いて損した。休業補償の追加の話とかは無し。ただただ国民に耐えろだと。ガックシ。うなだれるしかない。
そんな事なので、今はカメラもレンズも買ってはいけない。但し、安定した収入があり悠々自適に毎日を過ごせてる一握りの方は除く。私のような底辺を生きる人間は特に不要不急の買い物をするべからず。全てを食費や家賃に充てるべし。
前にも書いたが私自身、所有していたカメラとレンズを一部売り払って現金に換えた。機材を色々持ってる者は機材整理も兼ねて、売ることをお勧めする。今は未だ買う人がいる。でもそのうちに買う人もいなくなるかもしれないからね。
それから、カメラ雑誌「月刊カメラマン」が休刊になった。以前、ヒメボタルの作品と私の紹介を記事にしてくれてお世話になっただけに残念である。雑誌が休刊という意味は、ほぼ廃刊を意味する。親元のモーターマガジン社はそのままなので、編集の皆さんは社内で編入されてればいいのだけど。その後どうなったのかが気になってしまう。
さて、ここで最近発表の新しいカメラをあげてみる。各社より色々出されてるので目移りする。たとえば、FujifilmのX-T4、いいね。やっとボディ内手ぶれ補正が搭載された。欲しい。また、NikonのD780も評判がいい。買う気は全然ないけど。理由は最近のNikonのデザインはイマイチと思ってるから(特にミラーレスのZはデザイン的に全然無理)。なので正直要らない。フィルム時代のニコンは結構好きだったのにな。(F4とF100は今でも手放すことなく手元に残している)
Canonのミラーレスは今まで軍艦部がダサくて、まずデザインからして買いたいと思わなかった。性能以前の理由である。けれど、次期発売予定のR5のデザインはすんごく格好いい。実際使ってみないとわからんけれど、デザインだけは群を抜いていると思う。あくまで自分の好み。正直欲しい。
他には目新しいのあったっけ?そうだ、オリンパスがE-M1 markIIIを出してたな。まあ手元にまだE-M1とE-M5の型落ちあるから、それ使うからいいや。パス。欲しいけどね。
Panasonic・・・全く触手が動かない。動画を職業としてる方々には定評があるらしい。俺は基本スチールだから、パス。コンデジ時代は随分お世話になったけどね。
PentaxのK-1。これは実にいいカメラ。と、絶賛。以前メーカーさんから借りて使ってみたら、当時一番画質が良かった。欲しいと思ったけど、フランジバックがカメラメーカーの中で長いので、オールドレンズが使えない。よってパス。オールドレンズを集めてる人はフランジバックが短いミラーレス機を持っておくと幸せになれる。今の俺がソレ。
お勧めはやはり、Sony a7シリーズだな。現段階では性能的、デザイン的、トータルで見て独走している。前に書いた時点から変わらず。今の俺のメイン機である。以前はCanonがメイン。サブでSony。だったけど、入れ替わってしまった。Canonも使ってるけど、持ち出し率が高いのがSony。あくまで2020年5月時点での話。デジタル機材は下克上がつきものなので、数ヶ月で変わるかもしれない。
それから、なぜ今はSonyなのかの理由はイメージセンサー。写りがどうかはイメージセンサーによる部分が大きい。意外と知られていないのが、今のカメラのイメージセンサーの大部分はSonyが作っているってこと。Panasonicが昨年イメージセンサー製造からの撤退を表明した。だから現在イメージセンサーを開発製造してるのはSonyとCanonの二社のみ。Canonは自社の製品に搭載するから、Canon以外のメーカーは全部がSonyのセンサーなのだ。Canonの長年のライバルとされてたNikonでさえもSonyのセンサーなのである。つまり、Sonyが優位性を持っていて、当然一番最高且つ最新のセンサーは自分とこの会社のカメラに搭載するはずだ。だから、それよりちょい下のクラスのセンサーを他社に配ってると推測されるので、Canonを除けば常にSonyに分があるのである。
それから、なぜ今はSonyなのかの理由はイメージセンサー。写りがどうかはイメージセンサーによる部分が大きい。意外と知られていないのが、今のカメラのイメージセンサーの大部分はSonyが作っているってこと。Panasonicが昨年イメージセンサー製造からの撤退を表明した。だから現在イメージセンサーを開発製造してるのはSonyとCanonの二社のみ。Canonは自社の製品に搭載するから、Canon以外のメーカーは全部がSonyのセンサーなのだ。Canonの長年のライバルとされてたNikonでさえもSonyのセンサーなのである。つまり、Sonyが優位性を持っていて、当然一番最高且つ最新のセンサーは自分とこの会社のカメラに搭載するはずだ。だから、それよりちょい下のクラスのセンサーを他社に配ってると推測されるので、Canonを除けば常にSonyに分があるのである。
今日のまとめ・・・物欲は身を滅ぼす
いつもヒメボタルを撮影するシーズンが近づいてきた。例年であれば、カメラを10台、三脚を10脚、レンズは数十本を用意して撮影に臨む。でも、今年はメインカメラ1台とサブカメラ2台、念のためのサブサブが2台の体勢にするつもりである。緊急事態宣言の延長により、遠出撮影の道が閉ざされた。なのでヒメボタル撮影を開始する名古屋遠征が出来ない。とても残念だが、今年は断念するしかない。名古屋以外の場所もあちこちに撮影に出るのも出来ない。なので、今年は原点に戻って、20年前に撮り始めた自分のホームグラウンドの場所で撮影を行うこととする。
最後に、こちらにつけた作品の解説:10日前に撮った藤の花のクローズアップ。このコはもう既に枯れ尾花。ピチピチだったのに、もうクチャクチャになってしもた。Time goes byである。時は金なり。障子に目あり。クロードチアリなのである。
*追記・・・最後まで、こんなダラダラ話を読んでくれた全世界のチビッコ達へ。君たちだけにコッソリ書いておく。ヒソヒソ。それども、やっぱりどうしてもカメラとレンズが欲しいと言う諸君へ。と、前置きして。カメラなら、中古の型落ちミラーレスカメラがいいよ。レンズはPentaxの標準レンズTakumar(M42マウントのもの)とマウントアダプターでね。安く手に入れて、写真ライフを過ごそうね。ちゃんと歯磨いて寝ろよ!
2020年5月5日火曜日
[Be Free] 解き放たれた鯉のぼり
鯉のぼりを空に解き放して、撮影した。
いつも縛られた鯉のぼり。
不憫でならなかった。
君たちはもう自由だ。
好きなように宙を舞うが良い。
*鯉のぼり大全集
拘束された鯉のぼりの図
釣り針にかかった鯉のぼりの図
太陽ピカリンコの図
本日5月5日の節句。
兄弟で背比べをしているチビッコ達に捧げよう。
じゃっ、また会おう!
2020年5月4日月曜日
2020年5月3日日曜日
登録:
投稿 (Atom)












